宮島旅行記その1 フェリー移動して牡蠣で腹ごしらえ

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ホテル缶詰もよいですが、グランドプリンスホテル広島からは宮島へフェリー30分のアクセス。
宮島名物の牡蠣を堪能してきました。

写真多目のレポートをご覧ください。

フェリー移動で宮島へ

フェリー移動で宮島へ

チケットはフリープランで

フェリー移動で宮島へ
片道1,800円程度ですが、往復するならフリーチケット3,300円がおすすめです。

桟橋からホテルを眺める

フェリー移動で宮島へ
フェリー移動で宮島へ

2階のデッキからホテルを眺めながら

フェリー移動で宮島へ
フェリー移動で宮島へ

宮島到着

フェリー移動で宮島へ
フェリー移動で宮島へ

グランドプリンスホテルから宮島への経路

フェリーだと約30分ですね。

牡蠣を求めて散策

人大杉ですね

人だかりの中を地道に探してみる

宮島牡蠣
宮島牡蠣

ちなみにお店の下調べは全くしていませんw
現地を散策して、その場の感覚で選んでます。
特に急ぎのスケジュールでもないのでこのスタイルは気に入ってます。

行列並びすぎ問題

宮島牡蠣
宮島牡蠣

もはや立ち食いでも良いからと、目の前で焼いている店をチョイス。
運よく座れそう。

オーダーしたのは
焼き牡蠣
生牡蠣
酢牡蠣
です。定番ばかり。

ちょっと歩いてみて感じたのは、
「生牡蠣が意外とない??」
ということです。
焼きがメインのようですね。

来ました、宮島産の牡蠣

生牡蠣
宮島牡蠣
酢牡蠣
宮島牡蠣

ちょい遅れて、焼き牡蠣。
宮島牡蠣

店先は混んでますので、飲み物も頼まず、ぺろっと平らげてごちそう様。
足早に退店。
小ぶりでクリーミィな牡蠣、ぎゅっと味が締っている感じがしました。

腹ごしらえしたので、いざ厳島神社へ!

宮島旅行記その2 ろかい舟で大鳥居をくぐる
安芸の宮島といえば、厳島神社の大鳥居が有名です。 干潮と満潮の差が大きく、歩いて鳥居にいけますが、舟でアクセスできるのはあまり知られていません。 運よく乗れた「ろかい舟」を徹底レポートします。

宮島いちわ もう一店腹ごしらえ

ろかい舟のあと、紅葉を見に行く予定でしたが、ここでまたひと休みすることに。

仕出し屋さんが食道的なものを経営

店内の雰囲気

宮島牡蠣
宮島牡蠣

かなりざっくばらんですね。
もともと和食の店だったのでしょうか、改装している感じがしました。
料金はそこまで高くなく、ランチタイムを過ぎていたので割と空いてました。

オーダーはやっぱり牡蠣とあなご

あなごめし
宮島牡蠣
焼き牡蠣
宮島牡蠣

牡蠣が分厚い!

宮島牡蠣

宮島牡蠣

宮島牡蠣

宮島牡蠣

写真にはありませんが、じっさいは自分で牡蠣用のへらを使い、頑張ってこじ開けます。
慣れてないと、けっこう辛い作業ですね。
しかも牡蠣小屋などと違い、軍手の貸し出しなどもありません。

なんとかこじ開けて平らげましたが、もう少しこの辺りはサービスあるといいよなぁと感じました。

腹ごしらえ済んだので、紅葉谷へ散策にいきました。

宮島旅行記その3 紅葉谷(もみじたに)の紅葉を散策
ろかい舟のあとは紅葉谷の紅葉を愛でに。 ロープウェイまで行く予定でしたが、時間的に辛そうなので断念。 かわいい鹿の動画もありますのでさらっと見ていってください。

宮島いちわ ロケーション

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それではこのへんで。
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