ホテルパコ函館本館/別亭 天然温泉があるシティホテル/マンション暮し風のホテル

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函館のホテルと言えば、湯の川温泉がメジャーです。
観光地に近いところでは大森町にあるホテルパコ函館(別亭)がアクセス良く、内装がとても特徴的だったので詳細レポ。
写真多めでさらっと読めます!

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ホテルパコ函館へのアクセス

函館空港から、帝産バス(シャトルバス)がかなりお勧めです。
函館空港からバスで10分ほど、「大森町」駅で降車して徒歩2分ほどのアクセス。

帝産バスHP;

【シャトルバス(函館帝産バス) -函館空港〜JR函館駅-】待ち時間なしで移動が楽 :: 函館観光なら函館タクシー
JR、空港、フェリータミーナル間の移動は函館タクシーのシャトルバスにお任せください。発着時刻に合わせた運行でスムーズに移動できます。

私たちが函館空港に到着した時、荷物の受け取りがちょっと遅延してバスの出発時間を過ぎてました。
函館行きフライトの最終便で、もうバス乗れないよなあと思ってバス停に行ってみたら、きちんとDelayを考慮していたようで、無事に乗ることができました。

片道360円/一人、ただし現金onlyですのでご注意。
ここについてはそのうち電子マネー対応してくれることを願いましょう。

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ホテルパコ函館(本館)の部屋

ダブルベッドは硬すぎず柔らかい感じ。

恒例、奥様ベッドへダイブ。


部屋はなかなかオサレ感ありますね。


バスタブ無いのが残念。
大浴場に行きましょう。

別亭はファミリー向け、本館はカップル向けな感じでしょうか。

けっこうデザインに凝ってる感じ。

ハンガーはもう少し欲しいなぁ、、

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ホテルパコ函館(別亭)の部屋

ベッドはツイン。
函館ホテルパコの部屋

マンションを改装したような部屋です。適度な生活感を感じますね。
函館ホテルパコの部屋

家にないカーペットがいい感じ。ここでごろごろできますね。
函館ホテルパコの部屋

Airbnb同様の設備です。
レンジ・電気コンロ・湯沸かしポット・冷蔵庫。
函館ホテルパコの部屋

スプーンやフォーク、お皿などは一通り常備されてます。いつでも住めますw
函館ホテルパコの部屋

アメニティは普通の感じですね。
函館ホテルパコの部屋

洗濯機まであります。私たちは1泊だったので特に使ってませんが、長期滞在にはうってつけですね。
函館ホテルパコの部屋

ベランダからは函館山を観れますね。

函館ホテルパコの部屋

函館駅の向こうにある海まで見えます。
函館ホテルパコの部屋

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近隣の観光情報

路面電車の松風町から動くと良いと思います。

夜は大門横丁へ行きましょう!
市電(路面電車)へ乗れば一駅ですし、ちょっと時間見れば、十分に歩けます。

函館で飲むなら?五稜郭近くの本町?いやいやここは大門横丁でしょ
函館といえばイカそうめんや朝市でのうに丼いくら丼など、海産物が有名ですよね。 ところで最近は横丁ブーム(?)に乗っているのか、「大門横丁」に人が集っているそうです。 大門は昔は松田聖子がコンサートしたり、映画撮影に使われたり、地味に人気スポットだったのが、過疎化のあおりでちょっと元気がなくなっていたよう。 そこに現れた横丁で、ちょっと元気な函館を見てこようと思います! 写真多めのはしご酒レポ、ちょっと一杯やるつもりで1分ほどお時間をください。

また、金森倉庫や五稜郭公園も、市電経由で行けると思います。

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ホテルパコ函館の温泉

海に近い温泉なだけあって、ちょっとしょっぱい温泉です。
温泉は写真不可なので公式HPをご覧ください。

天然温泉 ホテルパコ函館別亭

おまけ:五稜郭の「炭火亭」でジンギスカン

市電で移動、五稜郭公園前駅徒歩2分ほど。

北海道といえばジンギスカンでしょう。

野菜山盛り。

炭火焼き、鉄のドーム型鍋、スリット入り。
由緒正しいジンギスカン鍋の本格派です。

じゃんじゃん焼きましょう。

他の焼肉系も注文しました。
あとキムチも。

この時は親子3人で、お会計10,000円ちょいとでした。
もう少しジンギスカンの量があればなぁ、、、

さらにおまけ:北海道名物「焼きそば弁当」「サッポロクラシック」

もはや道民のDNAです。

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それではこのへんで。
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