ロードスターをプチカスタム ドレスアップとサイドバッグ

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ちょっとだけカスタム

ちょこちょこといじろうかと思います。

デグナーのサイドバッグ

フェイクレザーのサイドバッグを付けます。
容量は20リットル以上なので、近場に1泊なら2人分でも行けそう。

基本的に付けっぱなしにする予定です。

デグナーのサイドバッグ
デグナーのサイドバッグ

ヒートガード

ノーマルのクロームから、バックショット(穴)ありの黒いヒートガードに。
これは妻様からのリクエスト、
「マフラー黒くしたい〜」
にとりあえずお応え。

(↓before)
(↓after)

当初はフルエキのバンス・ショートショットを考えてましたが、いろいろと思うところがあり、サイレンサー交換にとどめようかと。

ちなみに今考えているのはクロームワークスです。
実際に聞いてみて、太い重低音が良いなぁと。
それでいて、爆音過ぎないのも○。

フューエルキャップ

これはちょっと悩みましたが、、

正直、変えなくても良いのです、ちゃんと空きますし、鍵もまだ生きてます。
が、冬にグローブ付けたままキャップ開けるのがなかなかにしんどい。

キャップ用の鍵を開けて、しかも開栓の手順が地味に複雑。

というわけで、色目を黒くして、今よりは手軽(らしい)フラッシュマウントタイプに。

(↓before)
(↓after)

バイク引き起こし体験

ハーレー戸塚店では、バイクを倒した時の引き起こしを体験できます。
期間限定イベントぽいですね。

実際にやってみました

用意していただいたのはアイアン883。
1200のロードスターとは、重さもサイズもほとんど変わらないでしょう。
ゆっくり倒してもらいます。
下にダンボールひいてあったのはこの引き起こし用だったんですね。
倒してからやることは、
・エンジン止める(この時はかけてないけど)
・ローギアに入れる
・起こす方向にハンドルを切る
あとは引き起こすだけ。
コツは、
・全身で持ち上げるイメージ
・中腰、腕は曲げる、膝も使う
このあたりをミスると腰がヤラれるそうです、、

やってみると、確かにスポーツスター位のサイズなら引き起こしできます。
けっこう、というか、かなり重いです。

もっとデカイツーリングモデルだと、もう無理そう、、

うちのロードスター君にはエンジンガードが付いてますから、そこまで致命傷にはならないはず。
まだまだ初心者なので、単独でロングツーリング等は避けたほうが無難なんでしょうね。

おまけ 帰り道に蕎麦屋

国道1号線にある、蕎麦屋。

国道1号沿いの「しら石」が定番

ハーレー戸塚の帰りにはついつい寄ってしまう

ここのとろろそばが我が家の定番になりつつあります。
とろろが粘りあって、旨いっす。
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それではこのへんで。
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